【モテる車】レクサスLSが女子ウケする理由は高級感にある【2020】

イラスト

2005年から日本でも販売されるようになったレクサスシリーズですが、その中でもひときわ目立っているのはLSシリーズですよね。

 

「高級車と言えばセダン!」の風潮はまだまだ残っているのではないでしょうか。

とはいえ、高い買い物をして女子ウケゼロ…では辛いですよね(笑)

 

高級車に乗っている男性がモテないはずはないという考えから、レクサスLSが女子ウケする理由をお伝えしていきます。

モテる車!レクサスLSが女子ウケする理由とは

LSさいd
出典:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

新車価格で1,000万円以上はする高級車であることが、女子ウケする一番の理由なのは間違いありません。

昔からお金を持っている男性がモテないなんてことはないですよね。車は買っておしまいではありません。それからも多くの維持費がかかってきます。そんな車を持っているということは、お金持ちの証。

 

お金が嫌いな人なんていません。レクサスLSが女子ウケする一番の理由は高級車であるブランド力です。

 

それではレクサスのブランドを知らない女子には、レクサスLSの魅力は理解されないのでしょうか。そんなことはありません。レクサスはブランド力に見合った車に仕上がっています。

 

高級感あふれる車内空間


出典:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

まず車内のほとんどのスペースを占めるシート。LSに仕様されているシートには高い品質の素材が使用され、高度な縫製技術が駆使されています。

オプション設定されているL-ANILINE本革シートは、自然な風合いと柔らかさを併せ持つ高級感にあふれています。

 

またドアトリムやインサイドドアハンドルなど細かい部分に施されている意匠は、工芸品のような雰囲気を出しています。使い勝手にも配慮しつつ、芸術性の高いインテリアの良さは女子も納得する美しさを醸し出しているのです。

 

最高クラスの快適性を目指したリヤスペース


出典:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

EXECUTIVEのグレードには標準装備となる22段階調整式リヤパワーシートに驚かない人はいないでしょう。シート角度は乗降性をしやすいモードから深いリクライニングにまで対応しています。

 

さらに助手席をスライドさせれば足下に1,020mmのゆとりあるレッグスペースを確保することもできるのです。

 

また温感リラクゼーション機能も搭載しています。簡単に言えばこれはマッサージ機能が付いていて、シートが発熱と冷却を繰り返すことでリラックス効果を促してくれるのです。

 

優れた静粛性とサウンドシステム


出典:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

初代から一貫してレクサスLSは静粛性にこだわっています。エンジン音を最大限シャットアウトし、ロードノイズも発生源から抑えるためにノイズリダクションアルミホイールを採用しています。

 

低速走行時だけでなく、高速走行時(100km/h)も快適に会話ができる空間が追求されています。

 

この静かな車内で音楽を心ゆくまで楽しめるように「レクサスLSプレミアムサウンドシステム」と名付け、小音量でも大音量でも楽しめる空間演出に仕上げました。

 

中音域や高音域を一点から広帯域再生することで、リアルなヴォーカル音源を再現します。またフロントドアウーファーやリヤドアウーファーからは、力強い低音を再生してくれるのです。

 

お金持ちがモテる!


出典:https://lexus.jp/models/ls/gallery/

古今問わずお金を持っている男性がモテるのは間違いありません。車に詳しくない女子でもレクサスのブランド名は知っているでしょう。当然高級車であることも分かっているはず。

 

たとえ知らなくとも一度その車内に乗り込めば、車内の高級感に気づくはずです。シートの革シートの高級感、ドアトリムなど細かい部分まで作り込まれた内装には息を飲むことでしょう。

 

走り出せばその走行安定性と静かな車内に驚くことになります。また高級なオーディオから流れる音楽は、複数のスピーカーから発せられることによってハイクォリティーで再生されます。車内のムード作りには最高です。

 

ただし、レクサスLSに乗っているからモテるのではなく、レクサスLSを購入できて維持できる経済力こそがモテる理由になるのだと思われます。本当にレクサスLSがいいのかを考えてから購入されることをオススメします。